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[種子] ユーフォルビア ギムノカリキオイデス Euphorbia gymnocalycioides | 多肉植物 塊根植物 珍奇植物 希少 実生

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商品コード: EB28
入荷時期:2024年04月
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ユーフォルビア ギムノカリキオイデス

Euphorbia gymnocalycioides

ℹ️ 基本情報

科名Euphorbiaceae
形態多肉
最終サイズ高さ約10cm、直径約12cm
成長タイプ常緑
生育期夏型

🌍 原産地・環境

原産地エチオピア
自生環境砂漠および乾燥低木地
耐寒性5-10℃以上

🍃 特徴

塊根・幹球形で深く溝の入った、棘なしの塊根状茎
淡褐色
学名の由来gymnocalycioides=ギムノカリキウムに似たの意。球形で突起のある体がギムノカリキウム属のサボテンに酷似することから命名

🌱 育成・管理

日照高い光で育てると暗緑色から紫色に変化する十分な日照
水やり乾燥期間を好む、少なめの水やり
育成の注意点非常に成長が遅い。コレクター向けの希少種。多肉植物として典型的な乾燥地好性
発芽難易度★★★★ やや難しい
初心者向け✕ 難しい

🌰 種子情報

発芽適温25-30℃
発芽日数5-20日
播種のコツ種子もしくは挿し木で繁殖可能。土壌は排水性の高い多肉植物用土を使用し、播種後は乾燥気味に管理する。発芽率が低いため複数の種子を播種することを推奨
播種時期春〜初夏(4-6月)(温度管理およびLED等の育成設備があれば年中可能)
ご購入前にご確認ください

発芽率および品種名・種小名に対する保証はございません。お客様都合による返品・交換・キャンセルはお受けできません。配送ミスや破損等、不具合がございましたら、到着後7日以内にご連絡ください。

詳細:ショッピングガイド特定商取引法に基づく表記利用規約

★ユーフォルビア ギムノカリキオイデス(Euphorbia gymnocalycioides)の特徴:

  • 原産地: エチオピア
  • 成長した株の特徴: 標高1200〜1400mのアカシアやコミフォラが生い茂る灌木林の石灰岩で形成された土壌に自生しています。個体数が少なくとても貴重な品種です。扁平な丸い球体を持ち、暗緑色をした球体は最大で10cmほどの大きさに育ちます。球体の表面は、ワニやトカゲのようなゴツゴツとした表皮に覆われており、観る者に無骨な印象を与えます。また、どことなくカボチャにも似ています。
  • 育成の際の注意点: 成長は極めて遅く、一年で数mmしか成長しません。また、栽培が難しい事で有名な品種です。水やりと風通しに注意しましょう。
  • 簡単な育成方法: 一年を通して、風通しの良い場所で管理します。日光が強い場所では球体が焼けてしまう場合もあるので、その際は若干遮光します。成長期は土が完全に乾いてから水やりをし、休眠期の冬は月に1〜2回程度にしますが、あまりにも久しく水をやらないと細根が枯れてしまうので注意が必要です。また、形の良い株に育てあげるには肥料を控えめにした方が良いです。

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