• SEEDSTOCK
    • アガベ
    • [種子] アガベ アテナータ Agave attenuata 初緑|室内観葉植物 人気品種 輸入種子
    【1/8 18:00〜1/12】パキポの初売り開催中!対象3品種が50%ポイントバック!
    限定10,000粒、なくなり次第終了です。詳細はこちら >

    [種子] アガベ アテナータ Agave attenuata 初緑|室内観葉植物 人気品種 輸入種子

    ¥350 ~ ¥10,000
    商品コード: AV05
    入荷時期:2023年03月
    関連カテゴリ
    カートに追加しました。
    お買い物を続ける カートへ進む

    アガベ アテナータ 初緑

    Agave attenuata

    ℹ️ 基本情報

    科名Asparagaceae
    形態多肉
    最終サイズロゼット直径約60–120cm、葉長約50–70cm、花茎2–3m
    成長タイプ常緑
    生育期春夏型

    🌍 原産地・環境

    原産地中央メキシコ(主にハリスコ州〜周辺の高原地帯)
    自生環境岩地や乾燥した斜面、標高のある乾燥から半乾燥の草地に群生する
    耐寒性USDA 9b-11、霜に弱い

    🍃 特徴

    塊根・幹太くて曲がった茎
    柔らかく光沢の弱い緑〜灰緑色の葉、葉縁に刺はなく先端も鋭い刺がない(無刺性)、葉はやや厚く扁平でロゼットを形成する
    長い湾曲する花茎に密に並ぶ淡緑〜黄緑色の小花を多数つけ、花茎はしばしば垂れ下がる(“foxtail/swan's neck”状)
    学名の由来attenuata = 細くなる・狭まる(ラテン語:attenuatusの意)

    🌱 育成・管理

    日照日向〜半日蔭(強い直射日光と乾燥を好むが若苗は遮光が必要な場合あり)
    水やり生育期は乾燥気味に管理し、土が乾いてからたっぷり与える。休眠期は控えめにする
    育成の注意点排水性の良い用土で育てる。過湿で根腐れしやすい。夏の高温期と冬の低温期の管理に注意。花後は開花したロゼットが枯死するので、世代更新は分株や子株で行う
    発芽難易度★★ 容易
    初心者向け◎ 育てやすい

    🌰 種子情報

    形状扁平でやや楕円(薄く平たい種子)
    サイズ小〜中(数ミリ程度、扁平)
    特徴黒灰色〜暗色で光沢は弱い。特別な処理は不要だが、播種は清潔で通気性の良い用土を用いると良い
    発芽適温20-30℃
    発芽日数7-21日
    実生の特徴発芽後は小さなロゼットを形成し、最初は軟らかい葉が密に出る。成長は比較的ゆっくりで、若苗は過湿と強光に敏感
    播種のコツ清潔な浅鉢やトレイに通気性・排水性の良い用土(砂混合の多肉用培土)を入れ、薄く種を播く。覆土は薄くまたは表面に軽く押さえる程度にし、霧吹き等で表土が乾かないように保つ。温度は20–30℃を保ち、明るい間接光下で管理する。過湿を避け、発芽後は徐々に灌水を間隔で行い、耐陰性のある若苗でも直射を避けて慣らすこと。発芽後の植え替えは根が十分張ってから行う
    播種時期春〜初夏(暖かくなる時期)

    ● 発芽率、品種名種小名に対する保証はございません。ショッピングガイドをご確認の上お買い求めください。

    Agave attenuata ssp. attenuata
    アガベ アテナータ

     

     

    カテゴリ一覧

    この商品のレビュー ☆☆☆☆☆ (0)

    レビューはありません。

    レビューを投稿