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    [種子] エケベリア ミニマ Echeveria minima | 多肉植物 人気品種 小型種 群生 実生

    ¥800 ~ ¥3,400
    商品コード: EV06
    入荷時期:2025年05月
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    エケベリア ミニマ

    Echeveria minima

    ℹ️ 基本情報

    科名Crassulaceae
    形態多肉
    最終サイズロゼット直径約3–8 cm、草丈(花茎)約10–20 cm
    成長タイプ常緑
    生育期春夏型

    🌍 原産地・環境

    原産地Mexico
    自生環境乾燥した岩地や丘陵の開けた草地、排水の良い場所
    耐寒性USDA 9b〜11(霜に弱い、5℃前後で生育停止)

    🍃 特徴

    肉厚で卵円形〜匙形、灰青緑色の粉(ワックス)を帯び、先端がやや尖る。葉縁や基部が環境で赤みを帯びることがある
    短い花茎に鐘形の小さい花を多数つけ、黄色〜オレンジ色の花が春〜初夏に咲く
    学名の由来minima = 最小の、小さいの意

    🌱 育成・管理

    日照明るい日陰〜半日向〜午前〜夕方の柔らかい直射光を好む(真夏の直射は遮る)
    水やり春秋は表土が乾いてからたっぷり。夏は乾かし気味、冬はほとんど断水して休眠傾向に合わせる
    育成の注意点排水良好な用土を用い、過湿を避ける。高温多湿と長い霜には弱いので夏の蒸れと冬の低温管理に注意する。粉(ブルーム)は擦らないように扱う
    発芽難易度★★ 容易
    初心者向け◎ 育てやすい

    🌰 種子情報

    形状扁平で細長い楕円〜円形に近い小形
    サイズ非常に小粒(1 mm前後〜数mmの範囲)
    特徴色は褐色〜黒っぽく光沢は弱い。特別な処理は不要だが、通気と過湿回避が重要
    発芽適温18-25℃
    発芽日数7-21日
    実生の特徴小さなロゼット状に成長し、最初は淡い緑色で粉(ワックス)が薄い。群生しやすい
    播種のコツ清潔な浅鉢に多肉用または砂を多めに混ぜた通気性良好な培土を用いる。種は極薄く覆土するかそのまま播き、霧吹きで湿らせる。発芽期は日当たりの良い温度帯(18–25℃)を保ち、底からの過湿を避けるためトレーの水はけを良くする。遮光は弱い直射を避ける程度。発芽後は徐々に明るさを増やし、本葉が出揃うまでは過度の灌水を避ける
    播種時期春〜初夏(3–6月)

    ● 発芽率、品種名種小名に対する保証はございません。ショッピングガイドをご確認の上お買い求めください。

    ★エケベリア ミニマ(Echeveria minima)の特徴:

    • 原産地:メキシコ
    • 成長した株の特徴:小型で可愛らしい、淡い青緑色のロゼット葉が魅力的な多肉植物です。葉の縁はピンク色に縁取られ、さらにその美しさを際立たせます。「アーティチョーク」のような、魅力的なロゼットは成長とともに子株を数多く出し、やがて群生し、こんもりとした株姿になります。春には、茎を伸ばした先に、鮮やかな黄色の釣鐘形の花を咲かせます。
    • 育成の際の注意点:
      • 耐寒性が低いため、霜や-6.7℃を下回るような低温には注意が必要です。冬は休眠期に入り、生育は緩慢になりますので、水やりを控えめにしましょう。
      • 水はけの良い土と、日照を好みますが、真夏の強い直射日光は避けて、明るい日陰で管理するのがおすすめです。

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