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[種子] ユーフォルビア スバポーダ Euphorbia subapoda | 多肉植物 塊根植物 珍奇植物 希少 実生

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商品コード: EB33
入荷時期:2024年12月
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ユーフォルビア スバポーダ

Euphorbia subapoda

ℹ️ 基本情報

科名Euphorbiaceae
形態塊根
成長タイプ常緑/落葉
生育期夏型

🌍 原産地・環境

原産地マダガスカル西部・中央部
自生環境よく排水の良い場所
耐寒性耐寒性低め

🍃 特徴

塊根・幹大きな塊根が短い茎に融合
4-12枚のロゼット状の濃緑色葉
学名の由来subapoda=ほとんど足がない様の意

🌱 育成・管理

日照明るい日光
水やり生育期に適度、休眠期は控えめ
育成の注意点過湿に弱く、良好な排水を確保。毒性あり
発芽難易度★★★★ やや難しい
初心者向け△ 普通

🌰 種子情報

形状扁平
サイズ約2-3mm
特徴灰白色、光沢あり
発芽適温25-30℃
発芽日数14-30日
実生の特徴塊根が徐々に形成され、低成長
播種のコツ種子を表面に軽く押し込み、覆土せず明るい場所で管理。無菌の多肉用土壌を使い、発芽まで毎日霧吹きで湿らせるが水浸しにせず。高温多湿を好むがカビに注意。発芽後、徐々に日光に慣らす。
播種時期春〜初夏(3-6月)(温度管理およびLED等の育成設備があれば年中可能)
ご購入前にご確認ください

発芽率および品種名・種小名に対する保証はございません。お客様都合による返品・交換・キャンセルはお受けできません。配送ミスや破損等、不具合がございましたら、到着後7日以内にご連絡ください。

詳細:ショッピングガイド特定商取引法に基づく表記利用規約

★ユーフォルビア スバポーダ(Euphorbia subapoda)の特徴:

  • 原産地:マダガスカル
  • 成長した株の特徴:紡錘形の塊根を持ち、最大で15〜20cmほどに成長します。塊根の頂点からは太く短い枝が出て、濃い緑色の肉厚な葉を伸ばします。成長期には白〜ピンク色の小さな花を咲かせ、可愛らしい印象を与えます。ユーフォルビア プリムリフォリア(Euphorbia primulifolia)に似た外見をしており、同一品種として扱われることもあります。
  • 育成の際の注意点:日光が不足すると花付きが悪くなり、徒長して軟弱な株になりやすいです。寒さに弱いため、冬は暖かい屋内での管理が必要です。また、葉が枯れた後も水を与え続けると根腐れの原因となりますので、葉が落ち始めた頃から水やりの回数と量を徐々に減らし、晩秋から春にかけては断水気味に管理します。
  • 簡単な育成方法:短い花瓶のような魅力的な姿が特徴ですが、野生では塊根が地中に完全に埋まった状態で育っています。そのため、小さな株や、塊根を早く太らせたい場合は、地中に埋めて栽培すると良いでしょう。一年を通して直射日光がよく当たり、風通しの良い場所で管理します。成長期には土が完全に乾いてからたっぷりと水やりを行い、休眠期の冬は月に1〜2回、土を軽く湿らせる程度に水やりをします。

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